松本コウイチの徒然日記

柏市十余二 ゆで太郎 「1キロもりと生玉子」

 
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千葉県松戸市在住のオッサン。 "オイルショックの年に生まれた"と言われ続けて育ってきた。 食べるの大好き、作るのも好き。 DIY系も頑張っています。最近はレザークラフトも始めたけど…(^^;。

柏市十余二の『ゆで太郎』にて、「1キロもりと生玉子」を食べて来ました( ^o^)ノ。

この日は柏の葉の物件だったのですが、周囲に作業服で入れるような気軽な食事処が無く、唯一ある『ゆで太郎』さんに、毎回この物件に来る度にお世話になっています(^^;。

 


先日、船橋の『ゆで太郎』さんにお世話になったばかりだったのですが、この日も別のお店とは言え、再度お邪魔することになりました(^^;。

先日来たばかりだったので、名物の季節のかき揚げの内容については知っていました。
なので、今回はその海老のかき揚げを…と思いつつ食券機の前に立ったのですが、冷たいお蕎麦にするか、温かいお蕎麦にするかで悩みました。

先日は温かいお蕎麦だったので、今回は冷たいお蕎麦に…と思った瞬間、とんでもない文字が目に飛び込んできました。

普通もり、2枚もり、3枚もり…「1キロもり」!?

その強烈なインパクトのある文字を見た瞬間、お札を入れたばかりの食券機に小銭を足して、「1キロもり」の食券を購入してしまいました…(^^;。

とは言ってもこれだけでは味に飽きてしまうと思ったので、現実的な味変として、「生卵」も追加しました(^^;。

そんなわけで購入した食券をカウンターに置き、お冷やを取って席に着きます。

正直ここからが結構待たされて、多分、茹で上げ蕎麦が足りなくなって、急遽追加で茹でていたのだと思います…しばらく経って、私の食券の番号が呼ばれました(^^;。

 


正直、最初、受け取ったときの印象としては、1kgとは言え大したことないなぁ…と思ったのですが、3つもある蕎麦猪口がちょいとその量たるポテンシャルを見せつけてくれます(^^;。

実際に席に持ち帰って改めて箸を取ってみるのですが…一度につまめる蕎麦の量と、そしてまだ残る蕎麦の量…その対比に、ちょっとだけ怖じ気づいてしまいました(^^;。

マジで、「減らない…」と(^^;。

しかし、もう賽は投げられました。
後に引くことは出来ません!
ただひたすら完食を目指して食べ進めるのみです( ^o^)ノ。

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…というわけで、結構美味しく食べ切れてしまいました(^^;。
最後はもう必死になるかと思ったのですが…蕎麦つゆも1つ残して完食となり、生卵に助けられた面もあるにはあったのですが、意外と入るもんだなぁ…と自分の胃袋を叩きながら思いました(^^;。

個人的には、最後まで美味しく食べられたのが良かったですね…(^^;。
さすがにこれ以上食べようとは思いませんが、予算に余裕があれば、季節のかき揚げも付ければ良かった…なんて思ってしまいました(^^;。

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