松本コウイチの徒然日記

船橋 伝説の肉そば屋 「生姜醤油」

 
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千葉県松戸市在住のオッサン。 "オイルショックの年に生まれた"と言われ続けて育ってきた。 食べるの大好き、作るのも好き。 DIY系も頑張っています。最近はレザークラフトも始めたけど…(^^;。

船橋の『伝説の肉そば屋』にて、「生姜醤油」を食べて来ました( ^o^)ノ。

船橋の誇る『ららぽ~と TOKYO-BAY』。
その施設内にある『伝説の肉そば屋』さん。
こちら、どんぶりご飯の上に豚肉をニンニク醤油でガッツリ炒めたものを、ごそっと乗っけた「すた丼」で有名な『伝説のすた丼屋』さんが、別形態で始めたラーメン屋さんです( ^o^)ノ。

 


ずっと前から気にはなっていたのですが、漸くこの日、食べに行くことが出来ました( ^o^)ノ。

 


お店の前に立つと、これまた男子の胃袋をぎゅっと掴むような刺激的なメニューがずらりと並んでいます(^^;。

本来なら「伝説の肉そば」で、「ニンニク醤油」を選ぶべきなのでしょうが、生姜の文字が目に留まった瞬間、生姜好きな自分としては無意識に「生姜醤油」を脳裏に刻みつけてしまいました(^^;。

お店に入るとすぐに席に通されて、お冷やを出されました。
注文はタブレット端末から行うようで、これまた何というか、男子の胃袋をわしづかみにするようなセットメニューやトッピングが…。

しかし齢50を超える自分としては、とりあえずは普通に食べて、それで問題なければ次の機会にガッツリと…となんて思いつつ操作をして、注文したのですが…なんか「生姜醤油」で生姜を追加トッピングの上に、「大」で注文していました…。
こういう所に “やんちゃなわがまま” さが出ますよね…(^^;。

そんなわけで程なくして運んでこられたのがこちら( ^o^)ノ。


追加トッピングの分の生姜がしっかりと載った、まさに肉そば、と言う感じの風体です( ^o^)ノ。

 


早速箸を取って頂くのですが、細めの麺は緩やかに縮れを伴っていて、キュッとしたコシが美味しいです( ^o^)ノ。
スープは見た目少し薄そうに思えますが、実際に食べてみるとそんなことは全然なく、すた丼のタレをベースにしたというそのスープは、少し甘みもありつつ醤油のスキッとした旨みがじゅんっと感じます( ^o^)ノ。

さらに言うと、チャーシューの代わりに乗っている豚バラ肉の薄切りやもやしを麺と一緒に絡めて頂くと、某有名なチェーン店のような感じですが、それ以上に美味さがガツンと来ます( ^o^)ノ。

途中、卵黄を崩して麺と一緒に食べると…これがなんとも言えない美味しさに身悶えます( ^o^)ノ。

斯くして大盛りも何のその、あっという間に完食してしまい、熱々なみなみのスープもグビグビ頂いて、完食完飲となりました…( ^o^)ノ。

ご馳走様を伝えてお店を後にしたのですが、一緒に入った同僚(笑)と、丼に書かれた「Powerd by 伝説のすた丼屋」の文字が読めるかどうか、で議論になりました(^^;。
ちなみに私は見えなくて、なんとなくで「Produced by …」と読んでしまい、同僚(笑)に「そこ、”Powerd by …” ですよ?」、と突っ込まれました…。

店員さんに聞いてみたところ、店員さんも見えませんでした…(店長さんはすぐに読めたようですが)。

…加齢、嫌ですね…(^^;。

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