本八幡 二九八家いわせ 「ラーメン」

本八幡の『二九八家 いわせ』にて、「ラーメン」を食べて来ました( ^o^)ノ。
息子とカミさんを連れて海に遊びに行った帰り。
千葉まで戻ってきて、時間も時間で食事をするところが無いなぁ…と思っていたら、『いわせ』さんが中休憩なしに営業していることを知り、以前カミさんを連れていったことがあったのですが息子はまだ未食だったので、これを機に息子を連れてカミさんと一緒に、『いわせ』さんに再訪した次第です( ^o^)ノ。
食券を購入するに当たり、息子に何を食べたいか尋ねたところ、息子は「つけ麺」を所望。
私とカミさんは普通に「ラーメン」を購入しました。
横に長いカウンターのみの席に着き、食券を渡します。
息子はつけ麺のつけ汁に一味唐辛子を入れるのをパスしてもらい、私は麺を大盛りにしてもらいました(^^;。
そして、先に作っているラーメンなどが捌けて私たちの分になります。
まず最初に息子の「つけ麺」から提供されました。
観るとメンマにゴロリとしたチャーシュー、海苔の乗った麺につけ汁。
一見して息子は気に入ったというか思った通りのつけ麺だったようで、喜色を浮かべて食べ始めました(^^;。
そして、私とカミさんのラーメンも到着。
背脂が浮いた油の強そうなラーメンですが、もちろんそれはそうなのですが見た目よりかはあっさりとイケる感じです( ^o^)ノ。
早速箸を取っていただくのですが、もっちり感の強い中太麺がぐっと来て、醤油スープをほどよく引き上げてくれます( ^o^)ノ。
ゴロリとしたチャーシューがまた美味しいのですが、柔らかく煮込まれているのですが肉の線維が結構食感として残っているので、私もカミさんも、歯の間に入ってしまって後から苦労しました(^^;。
私は早々に食べ終わってしまい、息子が完食するをの観ていましたが、つけ汁を半分くらい飲み干して終了。
中身は完食しましたが、スープの完飲までは及びませんでした(^^;。
そんなわけで、ご馳走様を伝えて、お店を後にしたのですが、外に出た瞬間にムワッとした暑気に閉口…ラーメンを食べたせいもあって、身体の中に熱があって、余計に熱さを感じます(^^;。
息子は一人で「美味しかった( ^o^)ノ」と喜んでいたので、これはこれで良かったのかなぁ、と(^^;。
次に連れて活きたお店なんかもあるので、早くその機会が来ないかなぁ…なんて思いながら、クルマに戻ったのでした…(^^;。