松本コウイチの徒然日記

船橋 らーめんBAR 963 「ホンビノスラーメン」

 
この記事を書いている人 - WRITER -
千葉県松戸市在住のオッサン。 "オイルショックの年に生まれた"と言われ続けて育ってきた。 食べるの大好き、作るのも好き。 DIY系も頑張っています。最近はレザークラフトも始めたけど…(^^;。

船橋の『らーめんBAR 963』にて、「ホンビノスラーメン」を食べてきました( ^o^)ノ。

この日も夜勤明け。
3時前に終わることが出来たので、ラッキーでした(^^;。

 


なので、船橋まで足を伸ばして、『らーめんBAR 963』さんに来てみました( ^o^)ノ。

 


とりあえずお店に入り、メニューを見ますが、前回食べなかった「ホンビノスラーメン」に興味があり、まだあるかどうかを確認したところ、大丈夫とのこと。
なので、その「ホンビノスラーメン」をお願いしました。

 


少しして運ばれてきたのは、大ぶりのホンビノス貝がゴロゴロと入った、白いスープのラーメンでした( ^o^)ノ。

あとから「殻入れに使ってください」、と小皿を渡されたのですが、結論から言うと、この小皿では殻を乗せきるのが大変でした…それくらい、大きな貝がゴロゴロと入っています( ^o^)ノ。

 


早速箸を取って食べてみるのですが、非常に味が濃くて、とにかくスープの旨さが引き立ちます( ^o^)ノ。
想像していたよりかはホンビノス貝の特徴的な出汁は感じられませんでしたが、それよりもスープの味わい深さが最高です!

ホンビノス貝の、蛤に似た独特の喉の奥に染みるような旨味があまり感じられなかったのは残念でしたが、これが私が馬鹿舌だからなのか、それとも夜勤明けで脳みそが上手く稼働していなかったからなのか…(^^;。

とりあえず、麺を食べきったら、今度はちまちまとホンビノス貝の身を頂きます( ^o^)ノ。

上手に身を貝柱ごと外して頂くのは、まさに貝好きの千葉県民としては、後光が見えるほど美味しいです(^^;。

そんなこんなで、スープまで全て完食してお店を出ました。

う~ん、ド直球なラーメンでしたが、それだけに紛うことなき美味しいラーメンでした…( ^o^)ノ。

この記事を書いている人 - WRITER -
千葉県松戸市在住のオッサン。 "オイルショックの年に生まれた"と言われ続けて育ってきた。 食べるの大好き、作るのも好き。 DIY系も頑張っています。最近はレザークラフトも始めたけど…(^^;。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Copyright© GERO_Matsuの日記 , 2024 All Rights Reserved.